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殺したきゃ殺せばいいよ。

 投稿者:支彫 界  投稿日:2013年 4月 7日(日)21時13分26秒
返信・引用
  名前:ササエ カイ
年齢:17歳
性別:牡

+備考+
無能力者のごく一般的なただの人間。

その他は絡めば分かる。
 
 

(無題)

 投稿者:l  投稿日:2013年 1月26日(土)21時01分58秒
返信・引用
 

名前:リュウコク マナミ
性別:女
年齢:23歳...で死んだ為に歳はここで止まっている。勿論見た目も。所謂不老不死というやつだ。(某学園の保健医。)
種族:幽霊
性格:温厚でいつもほわほわしているが結構しっかりしている。お節介な世話焼きでありうざったがれることも。大人の癖して後先考えずに行動してしまうことが多々...。
一人称:私(ワタクシ)
二人称:貴方

容姿: 茶髪のポニー。黒いスカート、ニーハイにピンクのYシャツを着用、白衣を羽織っている。(画像を参照に。)
身長:172cm
体重:63lg

武器:鞭。だが、基本素手でやることが多い。

 

ナンパは俺に任せとけ。

 投稿者:陵酒 夕雨  投稿日:2013年 1月20日(日)19時38分45秒
返信・引用 編集済
  名前:オカザキ ユウ
性別:牡
年齢:18歳(某高等部三学年所属)
身長:182cm
体重:65kg
種族:人間
性格:女好き、という訳ではないが何故かナンパが趣味。マイペースでおちゃらけ者。時に優しく時に冷たく...不思議な少年。

容姿:YシャツにTシャツ、そして黒いズボンに黒縁メガネの黒髪&光の無い黒い瞳。(画像を参照に。)

武器:ナイフを服の凡ゆるところに隠し持っている。

++++++++++

特異:
【フィクション】
目の前で起こったことを全てフィクションに。簡単に云えば、全て作り物=有として其の場に居られないということ。
フィクションにできる事象は括ってしまえば此の世の万物と云える。
フィクションにするための条件は本人が目で見たもの、というもののみ。

【ノンフィクション】
頭の中で描かれた情景、又は目の前で起こったことを全てノンフィクションに。
簡単に云えば、頭の中で描かれた情景をノンフィクションにする場合、それは其の場で具現がする。
目の前で起こったことを全てノンフィクションにする場合、フィクションになった物をすべて元に戻すといったところだろうか。
ノンフィクションに出来る事象は括ってしまえば此の世の万物と云える。
フィクションにするための条件は本人が目でみたもの、というもののみ。

++++++++++

概要:
女が好きではないが、意味もなく良くタラシをする少年。
だが、彼女がいた事はなかったという。それは彼自身恋人を作る気がないからだ。
彼にナンパされた女の中で本気にし、告白してきた女も数多く居たが
「ごめん、俺、そういうの無理だから」と、断ってきたそうで。

女には手を上げない性分である。
厭、女に限らず基本自分から手を出したりすることは滅多にない。
彼なりの何か、プライドというものがあるのだろう。

身体能力等は普通の凡人。だが、動体視力のみは生まれつき良く、音速光速は目で追える。
まぁ、目で追えたところで身体能力が凡人な為にその動きについていくことは不可能なのだが。

++++++++++

台詞:

『おぉ、そこのお嬢ちゃんっ...かっわいいな、君。やべぇ...俺惚れたわ。少しの時間でいいからよ
一緒にお茶しね?...ッハハ、まぁまぁ、そう云うなって。俺だったら君のこともっと可愛くできるよ。
恋っつー最高のメイクでな』

『イッテェ、なぁ?...暴力はんた~い。って、ちょっ...まじで反対!っ、てェっての!
あ?...喧嘩売ってんの?...んまぁ、...喧嘩売ってんだったら買ってやるけどよ
俺は御前のを避け続けるだけで手は出さねぇ。人を傷つけるってのは俺ん中では
最低の最弱だ。人を傷つけるくらいなら俺自身がボロボロになってでも相手を説得させてやる。
───どうだ?惚れたか?』


(今後、設定の改良があるかもしれません。)
 

温厚で世話焼きなお母さん。

 投稿者:龍酷 愛美  投稿日:2013年 1月19日(土)21時15分59秒
返信・引用
  名前:リュウコク マナミ
性別:女
年齢:23歳...で死んだ為に歳はここで止まっている。勿論見た目も。所謂不老不死というやつだ。
種族:幽霊
性格:温厚でいつもほわほわしているが結構しっかりしている。お節介な世話焼きでありうざったがれることも。大人の癖して後先考えずに行動してしまうことが多々...。
一人称:私(ワタクシ)
二人称:貴方

容姿:
 

男を求め求め求め求め、求めた先には──。

 投稿者:アサリーエ  投稿日:2013年 1月11日(金)22時52分28秒
返信・引用 編集済
  名前:アサリーエ

性別:牝
年齢:不明。約200年は余裕で生きているようだが。
身長:159cm
体重:48kg
利き手:右
種族:悪魔(女官/半サッキュバス)
一人称:私
二人称:貴方

性格:気分屋で飽き性。また抱きつき魔やキス魔でもある。どんな人物(特に男)でも懐っこく親しげに接する。

容姿:ロングの黒髪に発光している緑色の瞳、露出度の高い服装。(画像を参照に。)

武器:手錠。だが輪が1つしかない錠。この錠は普段の彼女の両手首、両足首、首、両二の腕に掛けられている。
この錠は使い手の意思によって自由自在に移動、形状変化をすることが可能。

----------

+- 従言 -+
女官とは悪魔界では公爵等を世話しなければいけないという重要な役割を与えられている悪魔である。
そして彼女は帝王に女官としての素質を認められ、この少し変わった特異を彼女の音に授けた。

元々躾の為の能力で、彼女から発せられた音を聴いたモノは彼女の命令に従わなければならない。
音というのは様々で、彼女の声でもあれば彼女の足音、彼女の寝息、全てに纏わる特異である。
そして、この特異には欠点があり音というのは自然と発せられる。それ故に気づかぬ内に彼女は音を発し、従言を使ってしまう。
頭で何かを考えながら行動しているとその通りになってしまうという訳なのだが。
だが、彼女の主(篠原 千火)の近くに居る時のみこの力は本領を発揮できなくなってしまう。
その者には躾をする必要がないからだ。詰り、彼女のこの能力は彼女を基準とし、彼女に躾をする権利がないモノに対しては
作動しないということだろう。まぁ、この世に彼女にとって躾をする権利が無いモノは帝王と主という2つの存在のみなのだが。


----------


概要:
サッキャバスの血液が少し流れている為に男に性的行為を要求する、というところまではいかないが男に対して必要以上に接触を求める。

彼女は篠原 千火という男の七つの炎から外れた八つ目の虹色の炎である。
彼女は八つ目という特別な炎であるためか、能力と謂えど自我を持ち自由に行動をすることが可能である。
だが、力の主である篠原 千火と離れすぎると彼女は強制的に其の場で消滅。数分間のみ、自由を失い、篠原 千火の中に戻ることとなる。
数分経てば戻るのだが。



台詞:
『やだぁ~、んもぉ、...そんなイタイことしないでよ。何何ぃ?お姉さんと、もぉっと激しいことしたいの?んっふふ、..大胆な子は嫌いじゃないわよ』
『悪魔悪魔って酷いなぁ。私、そんな酷く見えないでしょう?...嗚呼、厭、こんなこと言ってちゃ他の悪魔さんに失礼だよねぇ。誰かしら?こんなこと言いだしたの...。
言い出した子は出ておいで。...私の気が済むまでに───喘がせてあげるわ』
 

男を求め求め求め求め、求めた先には──。

 投稿者:アサリーエ  投稿日:2013年 1月 7日(月)22時04分54秒
返信・引用 編集済
  名前:アサリーエ

性別:牝
年齢:不明。相当200年は余裕で生きているようだが。
身長:159cm
体重:48kg
利き手:右
種族:悪魔(女官/半サッキュバス)
一人称:私
二人称:貴方

性格:気分屋で飽き性。また抱きつき魔やキス魔でもある。どんな人物(特に男)でも懐っこく親しげに接する。

容姿:ロングの黒髪に発光している緑色の瞳、露出度の高い服装。(画像を参照に。)

武器:手錠。だが輪が1つしかない錠。この錠は普段の彼女の両手首、両足首、首、両二の腕に掛けられている。
この錠は使い手の意思によって自由自在に移動、形状変化をすることが可能。

----------

+- 従言 -+
女官とは悪魔界では公爵等を世話しなければいけないという重要な役割を与えられている悪魔である。
そして彼女は帝王に女官としての素質を認められ、この少し変わった特異を彼女の音に授けた。

元々躾の為の能力で、彼女から発せられた音を聴いたモノは彼女の命令に従わなければならない。
音というのは様々で、彼女の声でもあれば彼女の足音、彼女の寝息、全てに纏わる特異である。
そして、この特異には欠点があり音というのは自然と発せられる。それ故に気づかぬ内に彼女は音を発し、従言を使ってしまう。
頭で何かを考えながら行動しているとその通りになってしまうという訳なのだが。
だが、彼女の仕えるある主の近くに居る時のみこの力は本領を発揮できなくなってしまう。
その者には躾をする必要がないからだ。詰り、彼女のこの能力は彼女を基準とし、彼女の躾をする権利がないモノに対しては
作動しないということだろう。まぁ、この世に彼女にとって躾をする権利が無いモノは帝王と主という2つの存在のみなのだが。


----------


概要:
サッキャバスの血液が少し流れている為に男に性的行為を要求する、というところまではいかないが男に対して必要以上に接触を求める。



台詞:
『やだぁ~、んもぉ、...そんなイタイことしないでよ。何何ぃ?お姉さんと、もぉっと激しいことしたいの?んっふふ、..大胆な子は嫌いじゃないわよ』
『悪魔悪魔って酷いなぁ。私、そんな酷く見えないでしょう?...嗚呼、厭、こんなこと言ってちゃ他の悪魔さんに失礼だよねぇ。誰かしら?こんなこと言いだしたの...。
言い出した子は出ておいで。...私の気が済むまでに───喘がせてあげるわ』




 

(無題)

 投稿者:アサリ-エ・トゥイクン・エアリス  投稿日:2013年 1月 4日(金)22時49分37秒
返信・引用
  名前:アサリーエ・トゥイクンエアリス
性別:牝
年齢:不明。相当200年は余裕で生きているようだが。
身長:159cm
体重:48kg
利き手:右
種族:悪魔(女官)

性格:気分屋で飽き性。また抱きつき魔やキス魔でもある。どんな人物(特に男)でも懐っこく親しげに接する。
 

エネルギー消費を最小限に。

 投稿者:小鳥遊 華純  投稿日:2013年 1月 2日(水)15時30分56秒
返信・引用 編集済
  名前:タカナシ カスミ
年齢:19(とある高等部第3学年所属=留年。)
性別:女
身長:166cm
体重:48kg
性格:常時冷静。全てのことに対して、どうすればよりエネルギーを消費せずに解決できるかと考え行動する。優しいのか残酷なのか冷酷なのか、
    それらすらも分からないほどにこの少女からは感情は感じられないが只短気。表情が僅かに変わることもあるが、それも彼女の本心とは思えないようなものばかり。とても口が悪い。
一人称:俺
二人称:御前
三人称:テメェ等
利き手:左
種族:人間

容姿:胸元まで伸びたアッシュのロング。黒いタンクトップに黒いショートパンツ、そしてアッシュ色のロング丈ファー付コート、
   クロイニーハイに黒いロングブーツというスタンダートな格好。瞳は澱んだ緋。大きな鞄を常に持ち歩いている。

武器:基本銃。よく使用するのが

    アサルトライフル(FN SCAR/装弾数8発)発射速度が早く使い勝手が良い。腰に装備されているのは1丁。
    マグナム(BLACK HORK/装弾数4発)反動が強く、連射は不可能だが威力は補償できる。腰に装備されているのは1丁。
    ハンドガン(GLOCK 19/装弾数23発)銃身が軽く、最も愛用している銃。腰に装備されているのは4丁。

   他にも無数の銃を使用する。上記3つの銃はすぐ取り出せるようにと腰のベルトにささって装備されている。
   その他の銃は彼女が普段持ち歩いている大きな鞄の中に大量に入っている。

   例えば、

   ショットガン(MOSBARG M510/装弾数6発)銃剣が付いていて便利な物。重いため1丁のみ持ち運びしている。
   対戦車ライフル(九七式自動法/装弾数2発)戦車と相対できるほどの威力を持つ。50kgほどもある為に1丁しか持ち歩いていない。
   マシンピストル(装弾数30発)連射に適する。ある程度軽量な為に2丁持ち歩いている。

   などなどである。

特異:
人間である彼女が唯一持つ能力、

【複製】
一度目でみたものであれば、どのような状況下であろうともいくらでも複製することが可能な力。
画像でも実物でも映像でもどのような方法で目に入っても可能。
この能力を使っていくうちに自然と情景記憶(一度みただけでソレを覚える)が身に付いた。


概要:
何故、あれほど重い銃をいくつも普通に持ち歩くことができるのか。
それは、それほど重い物を持った人物の“力を見た”からだ。
そしてその見た力を自分の身体へと複製した。

暇があれば常に携帯を弄っている。ネット依存症とも言えるだろう。
普通の人間の為に身体事体も普通の人間、身体能力もずば抜けて良い訳でもない。

恋愛、友情、努力...とにかく暑苦しい物が嫌い。
名前負けをしている。そして、自分自身この名前を嫌っている。


台詞:
『....。』

『思うんだけどよ...誰誰が好きだー、とか、一生親友だよなー、とか..努力しないで終わるより努力して終わった方がいいだろー、...とかよ。こういうのマジ腹立つんだわ。
そういう戯言ほざいてる暇あんだったら目の前にあることちゃんとやれよ。...結局何もできねーんだ?...滑稽なもんだよなぁ?』
 

猫かぶりな猫娘。

 投稿者:綺昌 猫々  投稿日:2012年12月31日(月)22時21分19秒
返信・引用
  名前:アヤサカ ネネ
性別:女
年齢:14歳
性格:無邪気。好奇心旺盛。気になったことは後先考えずまずやってみる。強気な面もあるが猫を被ることも多々。
身長:143cm
体重:32kg
一人称:基本『わし』だが興奮してくると一人称は統一されなくなる。
二人称:基本『御主』だが、興奮してくると認証は統一されなくなる。

武器:爪、牙 。戦闘態勢に入ったら牙も爪も鋭く伸びる。

種族:猫族

容姿:ピンクの長髪に黒い猫耳猫尻尾、そして白いフリルのついた黒いドレス、白いダーガー付きの黒いニーハイ。
    黒い指なし手袋。耳には黒いリボン、尻尾と手にはピンク色のリボンが飾られている。双眼は黄金。(画像を参照に。)


体質:
【遅時間】猫の為に動体視力が非常に優れている。更に能力者の為に通常の猫以上に彼女は動体視力が優れている。
      どのくらい優れているのかというと、光速とまではいかないが音速程度のものなら肉眼で見ることが可能だ。

【怠け者】自分の動きをとめるだけで自然と自分のみのダメージが全て回復していく。



概要:
説明することはとくになし。

1つ言うなら綿飴が大好きということだけ。
猫だが首輪など束縛されたりするのが大嫌いである。

嗚呼、あと、動きはすばしっこく反射神経もあるため、視力で見切れる程度のものなら対応できるだろう。


台詞:
 「綿飴くれたらわし、...御主の言うこと聞いてあげる。」
 「に"ゃっ...にゃっ!!?や、やや、やめて!ごめんなさいごめんなさいっ...俺様が悪かったよぉっ!!謝るから!...だから...御前さ、ちょぉーっと...落ち着こ?
  そしたらご褒美に私が貴様をかっちゃいてやるっ」
 

謎の過去を持つ繋がりを断ち切ったメイド。

 投稿者:夢喰 殺姫  投稿日:2012年11月17日(土)22時23分49秒
返信・引用
  名前:ユメクイ サツキ
年齢:14歳
身長:142㎝
体重:34kg
一人称:私
二人称:貴方 or 名前+様
性格:恥ずかしがり屋。人見知り。赤面症。泣き虫。 弱虫。臆病。
利き手:右手

容姿:画像を参考に。

武器:己の眼。人形。カッター。  ※人形は画像の女の子に抱っこされてる人形一体のみ。

生まれつき彼女に備わる力:
【操り人形】人形に己の魂を分けて自由自在に操る。(人形が傷つけられたら自分も同じ痛みを味わう)

体質:
【邪気眼】目があったモノを操る。
【火焔眼】眼で見た物、者に火を灯す(=燃やす)
【氷河眼】眼で見た物、者を凍らす。
【雷撃眼】眼で見た物、者に電撃を流す。
【操血】手で触れた相手の体内の血液を逆流させる。
【癒眼】眼で見た物、者の傷などを治す。(毒なども)ただし、自分のことは治せない。


その他:昔、女王が住む屋敷のメイドをやっていた。だが、ある日、少女は女王を殺し、そこから逃げ出して来たためメイド服。そのため、人とのつながりを持とうとはしない。

眼の力は生まれつき。この力が原因で左右の眼の色が違う。戦闘は好まない。
己の体に他の人の異能、技を妨げる結界を張ってあるため、ちょっとしたことでは傷つかない。
ただし、“対異能”専用の結界の為、体術やナイフ、銃などなどの特殊なチカラを使って以外の攻撃には効果がない。

台詞:
『私は、人と関わってはいけないんです....。人と関わっては...駄目なんです。ですから、近寄らないで頂けますか?』
 

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