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保守

 投稿者:p  投稿日:2013年11月27日(水)08時03分59秒
返信・引用
  test  
 

だな…

 投稿者:O3  投稿日:2012年 2月17日(金)14時21分32秒
返信・引用
  Hギワラは、自由奔放だなぁ~
羨ましいな、うん!

ある意味、羨ましい。
でも、なりたくはないな、うん!


しかし、バッファローやってねぇなぁ…
ブランク長いからハマっちまいそうだ。
たまには、やらないとな!


追伸 今日(2/17)の夜は、俺も空いてるよん
(*´∇`*)
 

『標語』

 投稿者:peme  投稿日:2012年 2月16日(木)18時48分12秒
返信・引用
  今月の標語カレンダーに

『反省とは後悔することではない
     新しい生き方への転換である』
とある。

今のHギワラ氏に相応しい標語だなぁと思いつつ(笑

まぁそれはそれとして、
人の家のトイレにタビタビ小水を撒き散らされてはこまるが、
正直、俺としては四十路を間近にこんなネタを作れるほど
天真爛漫に酔えるHギワラ氏が羨ましくも思う。

「2/10」のようなやりとりをワザとやろうとして
できるもんではないからね…。
ある意味すげーよ(笑

これは更にレベルアップすると
先々第二の「しょーぞう」にもなれるのではあるまいか…(w

追伸
Hギワラ氏が出れるかどうかはわからないが
明日(2/17)の夜は空いてるよん(*^o^*)/
 

納得…

 投稿者:O3  投稿日:2012年 2月14日(火)19時43分11秒
返信・引用
  ちょっと調べてみた…
「急性アルコール中毒」をウィキったら
「ほろ酔い期」→「酩酊期」→「泥酔期」→「昏睡期」
少なくとも酩酊、いや泥酔にはなっていたであろう
Hギワラに事情聴取をしたところで、記憶はないだろう。

Y代行の証言と、Aの推測で、ほぼ間違いないだろうね。
でも、Hギワラには、ぜひ当日を振り返って欲しい。
後悔はするなら、反省もして、改めて欲しい。

俺も過去にHギワラの泥酔状態を介抱した経験はあるが
ここ最近は、時々pemeから聞く程度で、目の当たりには
していない。目の当たりにしたくない。

「つゆが飛んで汚い」なんて、かわいいもんだな。
トイレでオシッコ撒き散らしたりも、まぁ…やや可愛げあるが
2/10の出来事は、やっちまたな!

Hギワラの2/10をツマミに飲みてぇな♪
 

『いい質問ですね(池上彰風)』

 投稿者:peme  投稿日:2012年 2月14日(火)16時43分42秒
返信・引用 編集済
  >pemeは、この出来事を誰から聞いたのか?

この事件の翌日…とはいっても既に当日ではあるが、
昼過ぎくらいにHギワラ氏から電話がかかってきた。
内容はというと…

『ハァ 財布も無ぇ、携帯も無ぇ、
 車のカギもみつかんねぇ
 記憶もねぇ、彼女もいねぇ(もとからだ)
 頭がお酒でぐーるぐる…』

ってな話だったので、代行代をちゃんと支払ったか心配になり
その日の夕方、俺がY代行の社長に電話した。

すると…
Y代行の社長が昨夜俺を降ろした後の話をしてくれた。
彼の話は端的ではあったが、
俺にとって情景を浮かべるには十分であった。
俺は、社長の話を聞きながら、
(…社長にとっては申し訳ない話ではあるが…)
爆笑せずにはいられなかった(笑

だって想像してみてくれ…
あの朴訥で寡黙なY代行の社長と
酔っぱらった頓珍漢なHギワラ氏とのやりとりを…。

話聞きながら、腹がよじれたわ(w

社長もそれにつられ失笑していた(笑

最後にちゃんと
『お金のほうはちゃんと次回払いますので、すみませんでした』
と詫びをいれておいたので、まぁ大丈夫だよ。
ハギ…あ、Hギワラ氏(爆

ここに書いたことがほぼすべてだが、
細かい点で補足もなくはない。

ま、それは今度飲む時のツマミということで(w
 

痛いな…

 投稿者:O3  投稿日:2012年 2月14日(火)16時07分8秒
返信・引用
  まず、一つ質問!

・pemeは、この出来事を誰から聞いたのか?


確かに、英禁を含むバッファローは殺人級。
経験はあっても、ハマると大変な事になる。

そこでだ!女子のペナルティー一気を
軽くしてあげ、ゲームで楽しく、皆が酔っ払い
合コンなどの場が盛り上がるようにやるもの、

それを…ゲーム運営側の男子が自滅なんて
あり得ないだろ!
空グラスを自分で置き続けたHギワラの
連続記録なんて、見たくないわ!
Aが空のグラスを奪った判断は正しい。

しかし、時すでに遅し…だったんだな。


Y代行ということは、またプライバシーの
欠片もない話しが、俺の耳に入ってくるのも
そう遠くない事だっただろうが、pemeの
掲示板立ち上げに感謝だ。
Y代行のトークでは、ここまで笑えないからな。

英禁バッファローをやりつつの、他のゲームは
pemeや俺でさえ、ハマると可能性を秘める。
しかし、全体を見て、頭をフル回転させ、
ある程度は、均等に負けるよう、可能な限り
コントロールをしようとするものだ。

Hギワラには、この過ちを繰り返さないよう
もっと経験を積んでもらう他ないな。

しかし、笑ったわ(  ̄▽ ̄)
 

『2月10日の出来事』

 投稿者:peme  投稿日:2012年 2月14日(火)02時54分51秒
返信・引用 編集済
  これは、ある男の一日の終わりを記録したノンフィクションである。

その夜、男はひどく酔っていた。

その男(仮称・Hギワラとする)の酩酊ぶりは、
一緒にいた友人、Aの目から見ても歴然だったし、
理由も当然といえば当然であった。

それは代行で帰宅する車中より、さかのぼること1時間ほど前の出来事。
とあるビルの4階、Club帝~MIKADO~で宴は最高潮を迎えていた。
Hギワラと友人Aはハタチそこそこのホステスたちを相手に
久しぶりに一気ゲームに興じていた。
しかも、英禁、バッファローを取り入れた、フルコースである。
通常、ゲームに慣れたHギワラやAのほうが優位にゲームを進めるべきところ、
こともあろうに、Hギワラはちょっとしたミスから、
罰ゲームとして飲み干した一気グラスを立て続けに3連続で
テーブルに置いたのである。

当然、バッファローゲームのルールにより、
その罰として更にグラスを飲み干さなければならない。
さすがに4度目グラスを飲み干すや否や、Aは苦い顔をして
既に焦点の合っていないHギワラの手から空いたグラスを取り上げた。
(お前がハマッてどうする…)
Aは思ったに違いない…
いやきっとすでにそんな言葉が口からこぼれていたことだろう。
平成生まれの夜の蝶たちはキャッキャと喜んでいる。

そこへ黒服が時間の終了と二度目の延長を勧めにやってきた。
帝は既に三軒目の店であり、さらに一度指名延長したものだから、
時間はすでにAM4時をまわっていた。
Hギワラにそれ以上酒を飲ませても仕方ないので、
そこでその宴は打ち止めることにした。

Aはいつもの代行Yを呼び、Club帝を後にし、
Hギワラの車の止めてある駐車場へとむかった。

Hギワラは千鳥足でAについて行った。
この時点で、Hギワラが酔っているとは思ったが、
まさかその数十分後にとんでもない奇行を起こすとはAは思ってもいなかった。
しかし、Hギワラのおかしな行動のシグナルは既に発せられていたのだった。

代行の帰宅ルートはAを降ろしてHギワラの家に着くのであるが、
Aの家の前で車が一度とまると、
何故かHギワラはAの家の前で降りて、ふらふら歩き始めた。
AはHギワラに「まだお前の家じゃない、車に乗れ!」とつげると
ほどなくしてまた車に乗り込み、AとHギワラはわかれた。

問題の事件はその後に起こった。

Y代行に運ばれ、Hギワラは自宅に着くと
代行運転手の社長はHの車を降り、「2500円ですね」と車外に出たHギワラに告げた。
Hギワラは焦点の合わない目でポケットに手を突っ込み
財布を取り出すのかと思いきや、マルボロのタバコを取り出すと
一本、Y代行の社長の前に差し出した…。

Y代行の社長は言った。
「いや…あの…2500円です…。」
Hギワラは理解しているのかしてないのか
(わざとなのかそうでないのか)
それはわからないが、またタバコをとりだすと
今度は二本、それを差し出した…。

社長「いや…Hギワラさん…代行代2500円です…。」

それを言われたHギワラの
視点の合わない不思議そうな顔が何故だか目に浮かぶ…。

すると今度はHギワラは、おもむろにポケットから携帯を取り出すと
ピコピコとボタンを押し始め、
通じてもいない電話に向かって、
「ああ、うん、あぁ…うんうん…」と相槌を打ち始めた。
Y代行社長「は?」と思ったに違いない…。

いい加減、Y代行の社長もうんざりしたことだろう。
さらに言った。
「Hギワラさん、2500円です。」
もしかしたら、多少言葉も強くなったかもしれない。

すると、突然、Hギワラは何を思ったか、
自身の人気のインプレッサに乗り込み、
内側から鍵を閉めはじめた。
かなり慌てている様子である。
まるで怖い人に取り立てられている子供のように…。
(…小学生か!…)

Y代行社長も突然のことに戸惑い、あきれたとは思うが、
そこはいつも代行を利用する常連ということもあり、
「Hギワラさん、もし、今お金がなければ次回でもいいですよ」
と窓越しに告げるとHギワラは車中より、
「ホントに?ホントに?」と窓の外のY代行の社長に言った。
小動物のように懇願している彼の目が思い浮かぶ。

そして、Y代行の社長はHギワラの家から立ち去り、
安堵したHギワラは命拾いした草食動物のように車中で就寝した。
これである男、Hギワラの長い一日は終わった…。

太田南一番街へ戻る車中、
薄ら、明るむ東の空を見ながら、
Y代行の社長は何を思ったのだろう…。
「悪夢」をみたようなそんな思いだったのであろうか…。

彼は握りなれたハンドルを片手にしながら、
少し冷めかけたブラックの缶コーヒーをゆっくり飲み干した…。

 

掲示板が完成しましたキラキラ

 投稿者:teacup.運営  投稿日:2012年 2月14日(火)02時51分19秒
返信・引用
  ご利用ありがとうございます。

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