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ようこそ
投稿者:
龍3
投稿日:2006年 4月27日(木)23時53分15秒
>匿名さん
初めまして。
随分久しぶりに来客があり、嬉しいです。
どうぞじっくり読んでくださいませ。
初めまして。
投稿者:
匿名
投稿日:2006年 4月27日(木)19時20分42秒
rokusayo大好きです。ドラマ版六小夜のファンサイト様達も大好きです。それぞれの物語が読めて嬉しく思います。これからも読ませてくださいませ。
ようこそ
投稿者:
龍3
投稿日:2005年 1月21日(金)11時26分43秒
>秋孝さん
初めまして。
「もうひとつの扉」読んでくださり、ご感想も寄せてもらって、ほんまに嬉しいです。
また書く予定、は今のところありませんが、みんなそれぞれに、六小夜を心の糧にしつつ歩んでおりますし、また、縁があるかもしれません(^^)
秋孝さんも、お話を書いておられるとのこと、よろしければ読ませてくださいね。
はじめまして=^・w・^=
投稿者:
秋孝
投稿日:2005年 1月20日(木)20時01分3秒
六番目の小夜子、再放送中ですね!
今回の再放送一日目。
見覚えのある風景。
聞き覚えのある声、音。
ただただ嬉しかったです。
少し前から通わせてもらっています。
お話も、最後(一章から秋のところを読み、五章は夏美じゃないほう)まで読ませていただきました!
とってもおもしろかったです!
本当のドラマのように楽しませていただきました。
私もお話を書くのが大好きで、大分前から書いています。
あやふやな中にも、一生懸命に伝えたいことを挿入しています。
またお話を書く予定とかありますか?(書いていただけると嬉しいです^w^)
よかったら教えて下さい。
この掲示板に書き込むのも久しぶりだ。
投稿者:
まつしん
投稿日:2004年12月28日(火)17時15分14秒
「六番目の小夜子」が再放送中である。
再放送・・・ってもう4回目の再放送になるのか。
「サヨコは何回でも蘇る」・・・ってシャレにもならない話ですね (^^;
その関係か、このところこの掲示板へのアクセスも増えているようで、Googleで「もうひとつの扉」を検索すると、トップにここ「もうひとつの扉〜読者掲示板」表示されます。
・・・ということで、あらたにこられた方、「ようこそ、そして初めまして m(_ _)m」
このサイトに掲載された作品「もうひとつの扉」は前述の「六番目の小夜子」というドラマに惚れ込んだ仲間が、「小夜子」の世界観を再現すべく力を合わせて創り上げた作品です。(私たちの内では「外伝」と読んでおりますが)
構成が少々複雑かもしれませんが、ドラマの方をひと目見ていただければさらにお楽しみいただけることでしょう。
毎週火曜午後7時はぜひNHK教育で放映中の「六番目の小夜子」をご覧ください。
「途中から連続ドラマをみるのもなぁ」という方も、ご安心を。
何を隠そう、この私も最初にこのドラマを見たのはもうシリーズの終盤に入ってからでしたので・・・。
まぁ、そんな自慢にもならないことはさておいて、気になるようでしたらビデオやDVDで前の回までをチェックしてからでもいいでしょうね。
しかしながら、このドラマに出演した若手のみなさんのその後の活躍についてはもういうまでもないことでしょうが、反面、ベテラン陣についてはあまり見かける機会がないのですが、どうされてますかね。
「ちゅらさん」のほか「ゴジラ」でもいい味を出していた村田さんや故人となられた古尾谷さんは別として・・・。
はや04年も終わる
投稿者:
龍3
投稿日:2004年12月28日(火)15時53分57秒
疾風怒濤をかいくぐり、生き延びて
笑顔で未来へと
劫火の如き落日を
投稿者:
龍3
投稿日:2004年11月 3日(水)23時18分5秒
ご無沙汰しました、ニコポン様。
野分の季節も疾風のように過ぎて、京都は紅葉のなかに埋もれようとしております。
青春の 埋もれ火を今燃え立たせ 劫火の如き落日を見む
ココログ、というやつで、わしが今連載している小説も、クライマックスを迎えつつあります。暇でしたら見に来てくだされ。
http://ryu3.cocolog-nifty.com/
「薄荷となりぬ」ような、涼やかなる美少女、存在しえるかなあ・・・
杏ちゃんは、もっと生命力横溢してるような気がしますが(^^)
Bachさん、「科特隊」は、わしらの世代の憧れでした。決して軍隊ではない、世界を救おうとする希望の部隊でした。戦争という怪獣退治に、出撃してーなあ(;;)
白銀聖闘士、リザドのミスティ
投稿者:
Bach
投稿日:2004年10月31日(日)14時14分9秒
何のことかわかりませんね。失礼しました。
TOKAGEはトカゲ座からのネーミングらしいのでLacertaのようですね。日本がつけた名前だけ、なんかセンスがないような気がするのは、結構皆さん同じようですね。日本は何号って数字で表すからいいんですかね?名前なんてどうだって。もっとも、マーゴン来襲とかいわれると、科特隊出動!とか言いたくはなりますが。ま、「台風」という名もギリシア神話の怪物テュポンからきたものだから科特隊が出てきても間違いではないか。
野分part2
投稿者:
ニコポンスキー
投稿日:2004年10月21日(木)23時20分13秒
お久しぶりです、龍3様、miyamo様。
「トカゲ」たしかに風情ないですが、「サウルス」とラテン語読みで脳内補完してやれば迫力だけは付きそうな気も・・・
唐突ですが野分にて一首
落日が 劫火のように沈むとき ワグネリアンは野分を聴きぬ
龍3様の歌に触発されて一首
ふるさとの 少女が恋に酔いしとき 夜半の寝覚めは薄荷(ハッカ)となりぬ
今このときも、鈴木杏ちゃんは自室の窓辺に寄って、独り恋のおとずれの予感に浸っているかも・・・(と妄想してみる自分はカナリあぶないか←絶対あぶねぇーよ)
野分
投稿者:
miyamo
投稿日:2004年10月21日(木)19時49分53秒
>龍3様
>今度近づいているのは「トカゲ」だと。
風情ないですね、この言葉。風情といえば、「野分」という言葉、風情ありますよね。台風なんていうよりずっと。昔の人の感覚だと「野」を「分けて」行くっていう感じだったんでしょうね。最近の言葉にはどうも風情がなくなってきているような気がします。
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